【ローラ】タメ口キャラ第一人者の彼女の今。私生活は?収入は?裁判!?

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今回は、タメ口キャラでお茶の間に知られるローラさんについて迫っていきましょう!

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お茶の間の人気キャラ”ローラ”について

プロフィール

生年月日:1990年3月30日
出身地:東京都

公称サイズ(2012年時点)
身長 / 体重:165 cm / ― kg

デビュー:2007年『Popteen』
ジャンル:ファッションモデル
他の活動:バラエティタレント

 

当記事執筆当初で27歳!

筆者個人の印象ですが、おおよそ23歳程度のように感じていましたが・・・

27歳という年齢を感じさせない若々しさ!

これも偏に、ローラさんというキャラがなせる業でしょうか?

 

 

人物像

“ローラ”という名は米国のテレビドラマ『大草原の小さな家』の登場人物「ローラ」に由来する。
幼少の頃に両親が離婚。
実父とともに実父の再婚相手となった中国人の継母と生活して育った。
日本で生まれてすぐにバングラデシュへ移り現地のアメリカンスクールに通った。
小学校1年生の時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。
やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。本人いわく「この頃から日本語がうまくなった」という。

高校時代に渋谷でスカウトを受けてモデル活動を開始。

 

バングラデシュ人、日本人、およびロシア人の血を引く混血であるがゆえの“エキゾチック”な容姿という持ち味に加え、どのような人物に対してもタメ口で物怖じの様子を見せない奔放な性格などが顕著な特色と捉えられている。
一般にはいわゆる“天然キャラ”が広く浸透しているものの、世代の近い若者層の間では「ファッションリーダー」としての認知をも受ける。

 

2012年2月29日に自身の公式ツイッターを開始。
それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。
開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。

2週間後には43万余に達し、ついに益若つばさやきゃりーぱみゅぱみゅを超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。
10月初旬に100万人を突破。
2013年11月に180万人を超え,2013年12月11日時点で1,834,543。フォロワー数総合ランキングにて第4位。

 

ちなみに、当記事執筆当初でローラさんのツイッターのフォロワーは約419万人という凄まじいフォロワー数をたたき出していますね。

若者への人気がこの数字をたたき出している、ということでしょうか?

meyouでのランキングだと、総合ランキング4位ということで、やはりその凄まじさがうかがい知れますね。

 

 

 

若者に大人気!そんなローラさんの私生活は?

そもそも私生活が存在しない!?10年間休み無しの日々

ローラさんは2017年2月15日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『1周回って知らない話』に出演。

ローラさんの日々の努力が明かされました。

ローラさんの所属事務所の社長によれば、性格を一言で表すならば”本当に頑張り屋”とのこと。

なんでも、ローラさんはスケジュールに空きがあることを嫌い、この10年間仕事をビッシリ入れていたようです。

頑張り過ぎたあまり2016年は2回も倒れてしまったんだとか。

しかし、それでも決して「疲れた」という言葉や弱音は吐かないというのです。

 

これが本当だとしたらすさまじいですよね・・・

過労のあまり倒れないと休みがない生活なんて、筆者には考えられません!(笑)

 

そんな休み無しで働くローラさんの収入は?

札束

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25日放送のフジテレビ系「どよめきマネー!!」(前10時)で、芸能リポーターの井上公造氏らが今年話題の芸能人の年収を推定。
ハリウッド進出も果たしたモデルのローラが4億8000万円で1位となった。

この金額はCM出演やテレビのギャラなどによる推定で、事務所との取り分などは考慮されていない。

「超人気芸能人あくまで推定年収予想ダービー」のお題に上がったのはローラのほか、坂上忍、加藤綾子アナ、米倉涼子、ピコ太郎といった旬な5人。

ローラは11社のCMに出演。
1本4000万円と推定し、CMだけで4億4000万円。
バラエティー番組出演料なども加算すると4億8000万円になるという。

井上氏は「全部推定ですから。来年もやりますか。一切のクレームは受け付けません!」と言い切って締めくくった。

 

いくら考察とは言えど、4億8千万はすさまじい金額ですね・・・

仮に事務所とローラさんの取り分が5:5だとすると2億4千万という年収を手にしている計算になります。

ここまで稼げたら生きていることの楽しさが何百倍にも膨れ上がりそうですね!

 

 

ローラと事務所の関係性

まさかの裁判へ発展!?事務所 vs ローラの戦い!

人気モデルでタレントのローラが所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める申し入れ書を送付していたことが21日、分かった。
ローラ側は、ボランティアのために拠出した2000万円の使途が不明になっているとも主張。信頼回復は「不可能」としており、独立を巡る法廷闘争に発展しそうだ。

ツイッターのフォロワー数が400万人を超えるローラが「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼を返して」と“謎のツイート”を投稿してから2カ月。
沈黙を貫いていたローラが、ついに動いた。

申し入れ書を送付したのは、2007年のデビュー時から所属する芸能事務所「LIBERA(リベラ)」。
ローラは弁護士を代理人に立て、専属契約を終了する協議に応じるよう求めている。

問題視しているのは、ローラがテレビで一躍脚光を浴びた直後の2010年7月に契約した内容。
ローラの知人によると、有効期間が満10年と「芸能界でも相当長期な契約」(芸能プロ関係者)であるのに加え、期間満了の3カ月前までに契約更新しない意向を伝えても、事務所の了承がなければ、さらに10年間更新することができる内容になっている。
「事務所の一方的な意向で実質20年間、不当に拘束できるわけで、これはさすがに公序良俗に反し無効であるというのが、彼女が相談した代理人の見解だった」という。

現在、仕事などで渡米中のローラは友人らに「このままでは自分自身が壊れちゃう」と明かし、帰国した際に精神科に通院したことも。
その原因は「デビュー時からずっと一緒に仕事をしてきたマネジャーや信頼していた女性役員など、5人ほどのスタッフがこの数年で次々と退社したことです。事務所社長と意見が対立した人がみんな辞めてしまい、信頼できる人がいなくなってしまった」(友人)という。

ローラ自身も米国での仕事などで社長とは意見が対立。
知人によれば「ボランティアのために使ってほしいと拠出した2000万円の使途が不明になっているなど信頼回復は不可能な状態」で、契約終了の協議を申し入れることになった。

所属事務所はこの日、本紙の取材に「担当者が不在のためお答えすることができません」とコメント。
一部では、昨年の同社の売り上げ推定8億円の9割がローラ関連だったとされるだけに“独立オッケー”と簡単にはいかないのが実情だ。

 

こうなんというか・・・凄まじい、の一言に尽きますね。

10年契約て、その時点で認められるかどうかも少し怪しいところではありますが・・・

互いの承服なしに契約を延長っていうのもおかしな話ではありますよねぇ・・・

 

 

はい、というわけで今回はローラさんについて迫ってみました!

独立云々を含めれば少し前途多難な様子ですが、事務所問題などはさておき、今後の活躍に期待したいところですね!

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About もるがん斉藤 78 Articles
割と音楽とかが好きです。 よかったら記事見てください! よろしくお願いします!

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